平成26年4月から放送中のNHK朝の連続テレビ小説「花子とアン」。主演の吉高由里子さんが演じるヒロイン・安東はなの母校で赴任先でもある阿母尋常小学校は、大子町の旧上岡小学校(うわおかしょうがっこう)がロケ地として使用されました。
また、平成23年4月から半年にわたって放送されたNHK朝の連続テレビ小説「おひさま」でも、主演の井上真央さんが演じるヒロイン・須藤陽子の母校で赴任先でもある有明山国民学校(有明山尋常小学校)という設定で撮影に使用されました。
これまでにもたくさんのドラマや映画の舞台となっている旧上岡小学校は明治時代に建てられた木造校舎で、古き良き時代の懐かしい雰囲気が今も大切に守られています。ぜひ一度見学にお越しください。
旧上岡小学校について
明治時代に建てられた木造の小学校校舎。校舎は、昭和初期の建築。明治12年4月20日に創立され平成13年3月31日に廃校されましたが、現在はロケ地として以外にも地域住民の陶芸や絵画教室等にも活用されています。窓ガラスは全部昔のガラスで、学校の備品もそのまま残されており。当時の雰囲気をそのまま味わえます。
フォトギャラリー(写真をクリックすると拡大します)
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アクセス
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土・日・祝日は見学もできます!
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主な撮影実績
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テレビドラマ
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映画(歴史・時代劇)
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テレビバラエティ
【作品名】
CM・写真撮影他
【作品名】
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